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小又峡 連瀬沢遡行~森吉山
意外と手強い秋田の名渓
2015年9月22日(火)
P1070869.jpg

昨日は桃洞沢に癒されて眠りについた
明けて今日遡るのは、過去にNHKのBSで放送された
「清涼気候 日本の沢登り」なる番組で紹介されて知った
森吉山の北側斜面に深く切れ込んだV字谷の連瀬沢だ

連瀬沢は
森吉山とヒバクラ岳の鞍部に源を発し
両山の水を集めながら小又峡に合流後
森吉四季美湖に注ぐ

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テーマ:山登り - ジャンル:趣味・実用

秋田(沢) | 13:34:02 | トラックバック(0) | コメント(2)
桃洞滝~兎滝周遊(桃洞沢から赤水沢グルリップ)
好き者の沢旅は、これで3度目

2015年 9月 21日(月)

P1070726.jpg
9月の5連休
当初はブナクラ谷を詰めて、北方稜線から剱岳を目指す計画を立てていた
ところが夏ごろから不調の左膝の調子が良くならず
なんと前日に断念
計画変更を同行者の「若年寄」に伝えると
快く承諾してくれて肩の荷が下りた

19日(土)の昼過ぎに混んでいる高速を避けて
4号国道をひたすら北上する

途中、山形市内で仮眠をとり
ベースを張る親子キャンプ場へは翌日の昼に到着した
なんと650kmを下道で走ったんですね
(社会人なのに高速使わないんですか?)
とか、言われそう💦

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秋田(沢) | 21:58:13 | トラックバック(0) | コメント(6)
桃洞沢~中ノ又沢~甚兵衛沢~高場森 グルリップ(その1)
森吉の沢を繋ぐ(ノロ川~打当川)

2014年10月12日(日)

九階の滝を拝み、大満足の後親子キャンプへ。
4年前と変わらず 無料で快適な施設を使用させてもらう。
寝不足もあり 6時過ぎには就寝。

前回、桃洞~赤水沢周遊をしたときに 桃洞沢の本流を詰めてみたいね と話していた。
せっかくだから、詰めあげた反対側の沢にも行ってみようと調べてみると 同じことを考えている人の記録を見つけた。
地形図だと判然としなかったが、資料を探してみて大まかな事がわかった。

今日は、ロングコースなのでまだ星空の4時過ぎに起床。
夜中、結構寒いなと感じたが 案の定 周りの芝生には霜が降りていた。

(桃洞沢本流)
0040.jpg


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秋田(沢) | 21:13:34 | トラックバック(0) | コメント(0)
赤水沢~九階の滝の遠望(森吉)
ついに対面!!神様の沢の滝

2014年10月11日(土)

IMGP3408 (540x358)

連休というのに またもや台風の接近。。。
が、東北方面は晴天の予報。
暖めていた案を ついに実行できるタイミングとなった~

金曜夜、何とか頑張って8時半前に出発したものの さすがに秋田は遠い・・・
眠気に勝てずに 岩手山SAにてダウン。
3時間ほど仮眠した後、鹿角・八幡平ICで降り、大平湖経由で森吉に向かおうとしたところ なんと!途中で通行止め!!
何てこった・・・・先に言ってよ・・・
ということで、仕方なしに大回りして阿仁前田経由することとなる。トホホ・・・・



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秋田(沢) | 01:18:59 | トラックバック(0) | コメント(2)
秋田 桃洞沢~赤水沢下降
2010年8月8日(日)

帰省ラッシュを避けるため8月7日(土)の早朝3時に出発。交通量は多いものの、際立った渋滞に合うことなく盛岡I.C.で高速を降り、イオンで買い出しをする。
田沢湖経由で森吉の「親子キャンプ場」に向かう。
阿仁前田近くの川原には、今夜の祭りで使用される仕掛け花火の設置がされていた。
秋田・阿仁・森吉と言えば、またぎの里だ。多くのクマが生息している、非常に山深い場所。阿仁前田の信号を最後に、この先30キロ、信号は無い。

「くまげらエコーライン」からさらに10キロも入ったところにあるキャンプ場の管理棟に車を置いた途端に大量の「虻」が車を襲撃してきた。
車を相手に バチバチと音を立てて体当たりしてくる。これが、噂の「秋田の山ではお盆の頃大量の虻に囲まれる」ってことか!!
事前に用意したハッカスプレーを全身にスプレーする。


キャンプ場は、無料だというのに 非常に綺麗なところだった。一銭も払わずに利用するのが申し訳ないくらいだ。
IMG_toudosawa10001.jpg



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テーマ:登山 - ジャンル:趣味・実用

秋田(沢) | 22:01:56 | トラックバック(0) | コメント(0)

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